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eskky28

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男、46才、A型
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日本のルーツ探究、古事記、日本書紀、神話、神社、ユダヤ人のつながりを御朱印を頂きながら巡っていく日記です。(毎日更新ではないですが)

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日本の歴史とつながる週末御朱印さんぽ
日本のルーツ探究、古事記、日本書紀、神話、神社、ユダヤ人のつながりを御朱印を頂きながら巡っていく日記
平等院鳳凰堂へ参拝
平成三十一年 一月五日 平等院鳳凰堂へ参拝
京都府宇治市宇治蓮華116にある寺院です。

平等院(びょうどういん)は、京都府宇治市にある藤原氏ゆかりの寺院。
平安時代後期・11世紀の建築、仏像、絵画、庭園等を今日に伝え、「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。
山号を朝日山と称する。宗派は17世紀以来天台宗と浄土宗を兼ね、現在は特定の宗派に属さない単立の仏教寺院となっている。
本尊は阿弥陀如来、開基は藤原頼通、開山は明尊である。
琵琶湖国定公園エリア内に位置している。
Wikipediaより抜粋

宇治神社からは歩いてすぐに朱色の橋があり、それを渡ればそこが平等院でした。
その橋は宇治橋と思っていたのですが、違って朝霧橋という橋でした。

【朝霧橋】
201902021850096f1.jpeg

【「寺標(じひょう」というお寺の名前が彫ってある石柱】
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【正門(表門)】
20190202185521fa5.jpeg

【鳳凰堂 右45°】
2019020218574250a.jpeg

【鳳凰堂 正面】
20190202185947529.jpeg

【鳳凰堂 本尊 阿弥陀如来坐像】薄っすらと拝見出来るはずです。
20190202190136e58.jpeg

【茶房 藤花のお抹茶】
う~む、苦かったです。
20190202190810115.jpeg

【鳳凰堂 背面からの鳳凰】 
20190202190925bcd.jpeg

【浄土院】
鳳凰堂の裏側にありました。
201902031739051ec.jpeg

【浄土院の看板】
2019020317400794c.jpeg

【平等院の御朱印】
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【浄土院の御朱印】
2019020317422549a.jpeg


【本尊】
阿弥陀如来
【創建】
永承7年(1052年)
【宗派】
単立
【山号】
朝日山
【開基】
藤原頼通、明尊(開山)
【御由緒】
京都南郊の宇治の地は、『源氏物語』の「宇治十帖」の舞台であり、
平安時代初期から貴族の別荘が営まれていた。
現在の平等院の地は、9世紀末頃、光源氏のモデルともいわれる左大臣で
嵯峨源氏の源融が営んだ別荘だったものが宇多天皇に渡り、
天皇の孫である源重信を経て長徳4年(998年)、摂政藤原道長の別荘「宇治殿」となったものである。
道長は万寿4年(1027年)に没し、その子の関白・藤原頼通は永承7年(1052年)、宇治殿を寺院に改めた。
これが平等院の始まりである。開山(初代執印)は小野道風の孫たり、園城寺長吏を務めた明尊である。
創建時の本堂は、鳳凰堂の北方、宇治川の岸辺近くにあり大日如来を本尊としていた。
翌天喜元年(1053年)には、西方極楽浄土をこの世に出現させたかのような阿弥陀堂(現・鳳凰堂)が建立された。
Wikipediaより抜粋

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