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eskky28

Author:eskky28
男、46才、A型
趣味はドライブ、サッカ-、読書(歴史)
日本のルーツ探究、古事記、日本書紀、神話、神社、ユダヤ人のつながりを御朱印を頂きながら巡っていく日記です。(毎日更新ではないですが)

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日本の歴史とつながる週末御朱印さんぽ
日本のルーツ探究、古事記、日本書紀、神話、神社、ユダヤ人のつながりを御朱印を頂きながら巡っていく日記
宇治上神社へ参拝
平成三十一年 一月五日参拝
京都府宇治市宇治山田59に鎮座する神社です。

宇治上神社(うじがみじんじゃ/うじかみじんじゃ)は、京都府宇治市宇治山田にある神社。
式内社で、旧社格は村社。隣接する宇治神社とは対をなしています。
ユネスコの世界遺産に「古都京都の文化財」の構成資産の1つとして登録されています。

神の使いのうさぎが守り神をこの地に案内したことから、
うさぎの道“菟道(うじ)”と呼ばれるようになったといわれています。

世界最古の神社建築物の本殿を持つ隠れパワースポットです。
平等院のすぐそばにあり、「世界一狭い世界遺産」とも呼ばれています。

正月三が日の混雑を避けて参拝させて頂きました。
宇治上神社→宇治神社→平等院鳳凰堂→石清水八幡宮
の順で参拝させて頂きました。

家から下道で約70分で到着しました。
8時10分→15時30分頃に家に帰りました。

駐車場は、正月休みだったのか開放されていました。
宇治神社そばで宇治上神社まで200mの一日700円の朝霧駐車場に停めました。
宇治上神社のすぐ脇にも10台くらいの駐車場もありました。
無料っぽかったです。

【鳥居と社号碑】
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【神門】
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【手水舎】
宇治には7ヶ所の湧き水「宇治七名水」がありましたが、そのうちの6ヶ所は失われてしまい、
現在唯一残っているのは宇治上神社の境内の片隅に湧く「桐原水」(きりはらすい)のみです。
参拝者が心身を清める手水舎として使用されており、飲むことはできません。
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【ご神木】
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【拝殿】
拝殿は鎌倉時代前期の造営。国宝に指定されている。
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【拝殿脇の清めの砂】
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【拝殿の中】
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【本殿】
本殿は平安時代後期の造営で、神社建築としては現存最古とされる。国宝に指定されている。
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【御朱印】
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【季節限定の御朱印】
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【主祭神】
左殿:菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)
『日本書紀』では「菟道稚郎子」、『古事記』では「宇遅之和紀郎子」と表記される。
応神天皇皇子。天皇に寵愛され皇太子に立てられたものの、
兄の大鷦鷯尊(のちの仁徳天皇)に皇位を譲るべく自殺したという美談で知られる。
中殿:応神天皇
第15代天皇。菟道稚郎子命の父。
右殿:仁徳天皇
第16代天皇。菟道稚郎子命の異母兄。

【創建】
不詳

【社格等】
式内社(小)
旧村社

【本殿の様式】
五間社流造(内殿に一間社流造3棟)

【ご由緒】
創建年代などの起源は明らかではない。宇治上神社のすぐ近くには宇治神社があるが(位置)、
宇治上神社とは二社一体の存在であった。
宇治上神社の境内は『山城国風土記』に見える菟道稚郎子の離宮「桐原日桁宮」の旧跡であると伝え、
両社旧称の「離宮明神」もそれに因むといわれる。

宇治上神社の境内外には「天降石」や「岩神さん」と呼ばれる巨石があり、磐境信仰による創祀という説もある。

延長5年(927年)成立の『延喜式』神名帳では山城国宇治郡に「宇治神社二座 鍬靫」の記載があるが、
その2座はそれぞれ宇治神社・宇治上神社に比定される。
なお、宇治上神社の本殿は本来左右2棟であるとして、
「宇治神社二座」は宇治上神社のみを指すという説もある(3棟の建築年代については後述)。
神名帳の「鍬靫」の記載は、祈年祭の際に朝廷から鍬・靫の奉献があったことを意味する。
近くに平等院ができると、両社はその鎮守社とされたという。

明治以前は宇治上神社は「上社」・「本宮」、宇治神社は「下社」・「若宮」と呼ばれたほか、
両社を合わせて「宇治離宮明神(八幡宮)」と総称された。

明治に入って宇治上神社とは分離し、近代社格制度では村社に列した。

2004年2月の奈良文化財研究所や宇治市などによる年輪年代測定調査では、
本殿は1060年頃のものとされて「現存最古の神社建築」であることが裏付けられた。
また、1052年創建の平等院との深い関連性が指摘されている。

Wikipediaより抜粋


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泉穴師神社へ参拝
平成三十一年 一月三日参拝
大阪府泉大津市豊中町1-1-1に鎮座する神社です。

嫁さんの実家近くなので、家族で参拝させて頂きました。

泉穴師神社(いずみあなしじんじゃ)は、大阪府泉大津市豊中町にある神社。
『延喜式神名帳』に掲載されている和泉国和泉郡泉穴師神社に比定されている。
和泉五社の一つで和泉国二宮。


【鳥居】
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【あの狛犬】
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【うんの狛犬】
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【社号碑】
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【手水舎】
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【拝殿】
社務所の瓦は台風で飛ばされたままです。
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【拝殿】
左右に鳥居があり右が男性、左が女性用とのことらしいです。
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【主祭神】
天忍穂耳尊と栲幡千千姫命を祭神
明治12年(1879年)に作成された『神社明細帳』では天富貴神と佐古麻槌大神を当社の祭神としているが、
明治27年(1894年)の『神社明細帳』では天忍穂耳尊と栲幡千千姫命を祭神としており、
当社も天忍穂耳尊と栲幡千千姫命を祭神とする見解をとっている。
なお、泉大津市は江戸時代に繊維産業が興り、現在に至るまで繊維産業が盛んな地であるが、
栲幡千千姫命は織物に関係する神として知られている。

【創建】
白鳳年間(異説あり)

【社格等】
式内社(小2座)
和泉国二宮
旧府社

【本殿の様式】
三間社流造、正面千鳥破風

【ご由緒】
社伝によると、当社は白鳳年間に創建されたとするが、神功皇后の時代に
創建されたとも神武東征の際に始まるとも言われ定かではない。
天平10年(738年)の和泉監正税帳(『正倉院文書』)によると、聖武天皇から社領を賜ったという。
『日本三代実録』によると貞観7年(865年)に正五位下を授けられたとし、
『類聚国史』によると貞観10年(868年)に従四位下を授けられたとする。
元弘元年(1331年)には、楠木正成が当社に石燈籠を奉納している。
天正3年(1575年)には織田信長より社領安堵の朱印状を与えられ、
慶長7年(1602年)には豊臣秀頼によって社殿が再建された。
明治6年(1873年)に郷社に列格し、明治27年(1894年)には府社に昇格した。
昭和21年(1946年)、それまで毎年2月4日に行っていた春季大祭を4月5日に行うこととし現在に至る。

Wikipediaより抜粋


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つつじの社 春日神社へ参拝
つつじの社 春日神社へ参拝
平成三十一年 一月一日参拝
大阪府豊中市宮山町1-10-1に鎮座する神社です。


2019年 あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

家族で毎年初詣をさせて頂いています。

【初詣参拝者】
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【鳥居】
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【あの狛犬】
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【うんの狛犬】
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【本殿】
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【扁額】
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【鬼瓦?】
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【主祭神】
天照皇大神・天児屋根命・武甕槌大神を主祭神とし
菅原道真を祭神とする天神社、薬師如来(少彦名命)を祭神とする薬師社などを境内に有する。 Wikipediaより抜粋
【創建】
この神社がいつ創建されたのかは不明であるが、伝記には承和2年(835年)に社殿の修繕をしたと伝えられる。
以来、旧桜井谷村の地の神として親しまれてきた。Wikipediaより抜粋
【ご由緒】
創建年代は不詳であるが、旧桜井谷村の地を領き坐す恵み深い神として親しまれています。
伝記によると、仁明天皇の承和2年(835)に社殿の修繕をなし、延元3年(1338)兵火に罹り消失。
その後、仮殿に神霊を奉斎し文明15年(1483)社殿を再建しました。
社殿は壮観を極めたが、永正6年(1509)に足利義稙に従来の社殿152石を半減させられ、
世間が戦乱の世に移るにつれて荒廃に傾きました。
織田信長の伊丹城主荒木村重を討つ際、社殿消失したが、一時四方に離散した氏子が相謀り、
天正6年(1578)、僅かに仮殿を造って、神霊を奉斎しました。
後、安部摂津守の領地となりその陣屋は、境外地近くに設けられ、当社再建に着手し、
慶安3年(1650)9月12日に遷座し奉り、現在に至っております。
ホ-ムペ-ジより抜粋


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伊勢神宮 内宮に参拝
伊勢神宮 内宮(皇大神宮)へ参拝
平成三十年 十二月二十四日参拝
三重県伊勢市宇治館町1番地に鎮座する神社です。


伊勢神宮(いせじんぐう)は、三重県伊勢市にある神社。なお「伊勢神宮」とは通称であり、
正式名称は地名の付かない「神宫(じんぐう)。他の神宮と区別するため「伊勢の神宮」と呼ぶこともあり、
親しみを込めて「お伊勢さん」「大神宮さん」とも称される。神社本庁の本宗(ほんそう)である。
二十二社(上七社)の一社。また、神階が授与されたことのない神社の一つ。
古代においては宇佐神宮、中世においては石清水八幡宮と共に二所宗廟のひとつとされた。
明治時代から太平洋戦争前までの近代社格制度においては、
全ての神社の上に位置する神社として社格の対象外とされた。

伊勢神宮には、「太陽」を神格化した天照坐皇大御神(天照大御神)を祀る皇大神宮と、
衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮の二つの正宮があり、
一般に皇大神宮は内宮(ないくう)、豊受大神宮は外宮(げくう)と呼ばれる。
内宮と外宮は離れているため、観光で内宮のみ参拝の人が多いが、
まず外宮を参拝してから内宮に参拝するのが正しいとされている。
Wikipediaより


冬至の頃の宇治橋の鳥居中央から昇る日の出を一目みたいと思っていました。
良い天気で願いが叶いました。凄く寒かったのですが、日の出とともに凄く暖かくなりました。
サッカ-仲間の方と12/23に参拝を一緒に行きましょうと約束していましたが、
天気予報をみながら12/24に参拝させて頂くことになりました。
誰かと行くのは初めてでしたが、喋っていたらあっという間に到着していました。
楽しく過ごせました。また第二弾行きましょうと話しています。

3時に出発して6時25分頃に内宮の一番近いA駐車場に到着しました。
ほぼ満車に近いぐらい沢山駐車してありました。
スマホでみると鳥居を通過するのが、7時30分頃やけど先に並んで場所とりを
していると書いてあったのですぐに行ったら、すでに4、50人ならんでいました。
8時前には100~150人ぐらいいたような気がしました。

【日の出】
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【正宮前の参道の木漏れ日】
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【正宮】
先にお取次ぎさんの滝祭神でお取次ぎをお願いします。
お願いごとはせず、参拝させて頂けたこと、日々の感謝を述べるそうです。
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【荒祭宮】
願いごとをお聞きして頂く宮です。
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【土地の神様】
ここは何かな?と話していたら、近くにおられた高齢の方が
「伊勢神宮が建てられる前に祀られていた土地の神様が祀られている」と教えてくれました。
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【帰りの宇治橋を下から】
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【帰りの宇治橋】
宇治橋の西詰北側二本目の擬宝珠(ぎぼし)の中には、橋の安全を祈って饗土橋姫(あえどはしひめ)神社の萬度麻(まんどぬさ)が収められています。
この擬宝珠(ぎぼし)に触れて帰ると、また参拝に訪れる事ができると言われています。
右側通行で帰る際には、最後から二本目となります。色が違っていますし、文字が刻まれていますのですぐにわかります。
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【赤福本店で朝食でおしるこ】
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【伊賀上野城】
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【そば処 御嶽】
13時頃到着しました。3組待ちでした。
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【ざるそばと天丼小】
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【御朱印】
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【お土産 赤福】
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【主祭神】
天照坐皇大御神(天照大御神)
【社格】
式内社(大)
二十二社(上七社)
神宮(近代社格超越-対象外)
【創建】
垂仁天皇26年
【ご由緒】
天孫・邇邇芸命が降臨した(天孫降臨)際、天照大御神は三種の神器を授け、
その一つ八咫鏡に「吾が児、此の宝鏡を視まさむこと、当に吾を視るがごとくすべし。
(『日本書紀』)」として天照大御神自身の神霊を込めたとされる。
この鏡は神武天皇に伝えられ、以後、代々の天皇の側に置かれ、天皇自らが観察していた。
八咫鏡は第10代崇神天皇の治世に大和笠縫邑に移され、皇女豊鍬入姫がこれを祀ることとされた。
崇神天皇5年、疫病が流行り、多くの人民が死に絶えた。
崇神天皇6年、疫病を鎮めるべく、従来宮中に祀られていた天照大神と倭大国魂神(大和大国魂神)を皇居の外に移した。
天照大神を豊鍬入姫命に託し、笠縫邑に祀らせ、その後、各地を移動した。
垂仁天皇25年に現在の伊勢神宮内宮に御鎮座した。
(詳細記事:元伊勢)倭大国魂神を渟名城入媛命に託し、長岡岬に祀らせたが(現在の大和神社の初め)、
媛は身体が痩せ細って祀ることが出来なかった。
『日本書紀』垂仁天皇25年3月の条に、「倭姫命、菟田(うだ)の篠幡(ささはた)に祀り、
更に還りて近江国に入りて、東の美濃を廻りて、伊勢国に至る。」とあり、
皇女倭姫命が天照大御神の神魂(すなわち八咫鏡)を鎮座させる地を求め旅をしたと記されているのが、
内宮起源説話である(元伊勢伝承)。
この話は崇神天皇6年の条から続き、『古事記』には崇神天皇記と垂仁天皇記の分注に
伊勢大神の宮を祀ったとのみ記されている。
移動中に一時的に鎮座された場所は元伊勢と呼ばれている。
なお、外宮は平安初期の『止由気神宮儀式帳(とゆけじんぐうぎしきちょう)』[注釈 によれば、
雄略天皇22年7月に丹波国(後に丹後国として分割)の比沼真奈井原(まないはら)から、
伊勢山田原へ遷座したことが起源と伝える。
Wikipediaより抜粋

2月から始めました当ブログですが、なんとか年を越せることが出来ました。
毎日や、何年も続けるということは、凄く大変なことですね。
身にしみてわかりました。

なんとか続けていくのに、凄く励みになっております。
当ブログにご訪問して頂きありがとうございました。

良いお年をお迎えください。


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宇治橋の日の出
本日の速報です。
冬至の内宮へ参拝させて頂きました。
朝3時に出発して6時25分頃にA駐車場に到着しました。

お天気も良く、日の出にも間に合い、念願の写真を
撮ってきました。スマホです。

現地で並んでる時に言われて気付いたのですが、もろに逆光です。
暗くなってしまいます。当たり前ですね。

嬉しいので、とりあえず写真を載せます。


【着いてすぐの6:30時点ですでに並んでいました】
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【並び始め6:32頃】
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【7:00頃】
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【7:15頃】
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【7:30頃】
たぶんこの頃には100人は超えてるように思いました
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【7:45頃】
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【8:00頃】
鳥居の間に入って目玉みたい(フリ-メ-ソンみたい)になるまで、待てずに下がって撮りました
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とりあえず宇治橋の鳥居の真ん中からの日の出でした。
最高に良かったです。今年一番寒かった気がしました。

ご訪問して頂きありがとうございました。

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